返回6、藤原妹红(下)(第2/14页)  无限之主神天敌首页

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的烟永远不会灭,直到现在仍在不停地升起。

    这是竹取物语的一段。可能成书时富士山正处在喷发活动中。

    在竹取物语中,因为蓬莱之药在富士山中烧毁,于是富士山出现了飘上空中的烟;而在东方的故事中蓬莱之药最终被妹红获得了,富士山便没有了不死之烟,不死之烟代指妹红。

    延h至天的烟

    民间传说中的“竹姬”(竹取公主)被看做是竹取物语故事的原型。“竹姬”是乘着烟升天的。

    爷爷在砍伐竹子时,发现从竹子中冒出一个小小的公主。

    爷爷说:“老伴,我们有了个这么可爱的小宝宝哦”。

    “该叫她什么(名字)才好呢?”

    “这个嘛,既然是从竹子里出来的,叫她“竹姬”(竹取公主)就不错吧”

    那个姑娘长到了十五六、岁。

    “爷爷,奶奶,一直以来承蒙你们照顾了,可是我无论如何也不能留在这里,所以请让我自由离去吧”

    “让你自由的离去倒是没有问题,可是你要去哪里呢?”

    “我不能再留在爷爷和奶奶的身边了。我从天竺降世而来,成为竹取公主,

    虽然在这里由你们抚养长大,但现在我必须乘着烟再次回到天竺去,所以,还请一定给我自由。”

    于是,那位姑娘与爷爷、奶奶一起烧起稻草,然后乘着烟离去了,再也没有回来。

    ————(出自ri本的民间传说中的竹姬)

    [折叠]日文原文。

    月まで届け、不死煙

    かぐや姫が月に戻るとき帝に不死薬を残したが、かぐや姫がいなければ不死になっても意味がないと帝は調岩笠に命て、天に一番近い山頂でそ薬を燃やしてしまわれた。

    それ以来そ山は不死山(富士山)と呼ばれ、そ煙はいつまでも絶えることなく今も立ち上っているです。

    というような竹取物語を踏まえたも。

    竹取物語執筆当時、富士山が噴気活動中だった根拠としても引用される。

    天へ続く煙

    民間伝承竹や姫(竹姫)はこ話原典と目される。竹や姫は煙に乗って昇天する。

    お爺さんが竹伐っていたら、竹中から小さい姫が出てきてさ、

    お婆さん、こんないい赤ちゃんがいたよってゆったら、

    なんて言ったら(呼んだら)いいでしょったら(と言ったから)、

    これはまあ、竹から出来たから竹や姫ちゅう名にしたらよかんべ

    そ娘が十五、六になったら、

    お爺さん、お婆さん、今までお世話になったけど、どうしてもここにいるわけにいがねえから、暇くれてくろったら。

    暇をくれてやんなくれてやるけど、どこへ行くんだったら、

    お爺さんとお婆さん側にいるこた出来ねえ。天竺から降りてきて、竹や姫になって

    ここんとこにいて、でかくしてもらっていたんだけど、今からまた煙(けぶ)に乗って

    天竺へ行がなくちゃならねんだから、ぜひ、暇もらいてえって。

    それでそ娘が、お爺さんとお婆さんと麦わらへ火ぃくっつけて燃したらう、そ煙(けぶ)

    に乗って行っちゃったがな。帰(けえ)っちゃったちゅう。

    ―(ri本民話竹や姫より)

    登场作品

    东方永夜抄ex面bss

    东方文花帖lvlex

    东方心绮楼观众

    弹幕天邪鬼第三日bss

    东方深秘录自机、敌机


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